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面白いスマホアプリの紹介

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今日は面白いスマホアプリを紹介しましょう! 何か月か前に、友達は「Slowly」というアプリをおすすめしてくれました。このアプリはオンラインのペンパルのようなコンセプトがあって、色々な国の人に手紙を送れます。このアプリの特別なところはそれぞれ国に送ったら、手紙を送る時間が違います。例えば、シンガポールから日本までに16時間かかります。 そして、いろいろな国の切手を集められます。 実物の手紙の感じがありますね!このスマホアプリはWebサイトもあって、とても便利です。 このスマホアプリは色々で有益な使い道があります。まずは「Slowly」で外国の新しい友達に会えます。私はシンガポールでコロナのためにロックダウンをしていた時、暇な時間が多くありますから、このアプリをよく使いました。フランスとか台湾とかアメリカの人に手紙を送りました。いろいろなトピックを話すと、他の国の生活パターンが少し分かりました。その上に、別の国でのコロナの状況が話すことが結構面白いと思います。 そして、外国語を勉強していたら、このアプリで母語話者といろいろな言語が練習できます。外国語を勉強することの大変なところは一緒に練習する人をみつけることです。特にその国の外で勉強しているときはたいへんです。このアプリで私はフランス語と中国語の母語話者を見つけまして、この言語が練習できました。いつもテキストブックで外国語を勉強する時、母語話者の自然な話し方を習えません。ですから、「Slowly」で母語話者の友達が教えてくれることがとてもいいと思います。フランスの友達にフランス語の略語を教えてもらえました。例えば、”MDR” は “Mort de rire”の略語で、日本語でテラワロスのような意味です。もし母語話者の友達の書き方をその通りに書いたら、だんだん上手になれますね!  でも、手紙を書かなければならないんですが、時間がなければなりません。もし手紙が長かったら、1時間ぐらいかかります。特に外国語を書く時です。その上に、必ず面白い手紙をもらえます。いつも、短くて、面白くない手紙をもらいます。でも、いつも一つ目の手紙は自己紹介だけで、次の手紙がもっと面白くなります。 整理すると、このアプリはいい考えだと思いますが、ちょっと努力しなければならないと思います。新しい友達を作りながら、外国語が練習できて、とても便...

私の国

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  今日は私の国を紹介します! シンガポールは東南アジアの小さい島です。 シンガポールは東京の1/3ぐらいの大きさです 。シンガポールの気候は熱帯性で、一年中温度は28度ぐらいです。季節もありませんから、日本の季節を経験したいです。私の友達たちみんなシンガポールの暑い天気が好きじゃないですけど、私もあまり好きじゃなくても、この気候が時々便利です。なぜなら毎日ティーシャツや短パンなどが着られて、冬服を全然買わなくてもいいから、とても便利だと思います。シンガポールの公用語は英語と中国語とマレー語とタミル語ですが、学校と会社で全て英語を話します。学校で学生たち第二言語を習わなければならないので、子供たちほとんどは科目が難しいから勉強することが好きじゃないです。 チキンライス シンガポールの人口は560万ぐらいで、いろいろな人種の人がいます。ですから、それぞれの祝日を祝います。例えば、中国系の人は春節や中秋節など祝日を祝って、マレー人はハリラヤという祝日を祝って、インド系の人はディーパバリという祝日を祝います。 その上、シンガポールはいろいろな人種の料理があります。中国の料理がありますが、シンガポールの中国料理と中国の中国料理が違います。チリクラブやチキンライスというシンガポールの中国料理があります。すごく美味しいと思います。マレー料理のナシレマックとインド料理のロチプラテャという料理も人気があって、有名な料理です。 チリかに たぶん外国人はシンガポールの変だ思うことがあります。例えば、フードコートかホーカーセンターでテーブルの上にティッシュペーパーを置いたら、貸し切っていること意味です。サービスじゃないですよ!他にシンガポールで「Sing lish」という俚言が聞けます。「Singlish」はマーレ語や福建語や英語の語句を使います。例えば、「buey tahan」は 「もう我慢できない」の意味があって、「buey」は福建語で「できない」の意味があって、「tahan」はマレー語で「我慢」の意味があります。 私の国には面白いことがたくさんあると思っています。いろいろな祝日を祝って、いろいろな美味しい食べ物があって、言語の事情も特別です。もし興味があったら、ぜひシンガポールに来てください!